AI導入支援(FDE・AI駆動開発)

AIを、現場で使われる仕組みに
するまで伴走する。

新規事業開発とAIシステム開発に携わってきたAIプロデューサー・プロダクトマネージャー・エンジニアが、FDE(Forward Deployed Engineer)として現場に入り込み、課題の整理から導入、定着までを伴走します。生成AIの導入、業務の最適化、AIプロダクトの開発、実証実験(PoC)まで。AIを試して終わりにせず、社内で使い続けられる形にすることを目指します。

  1. Strength 01

    聞き出し、分解し、言葉にする

    事業会社でオウンドメディアの副編集長を務めた代表をはじめ、取材と編集を手がけてきた編集者が、現場の担当者から表に出ていない課題まで聞き出します。プロジェクトマネジメントの手法で課題を分解・整理し、AIで何を解決するのかを言葉にしてから進めます。

  2. Strength 02

    経営者でありエンジニアが、FDEとして手を動かす

    AI導入を担うのは、自ら会社を立ち上げて経営しながら、AIエンジニアとして開発も行うメンバーです。FDE(Forward Deployed Engineer)として企業のチームの内側に入り、提案から設計、開発、社内での育成まで一緒に進めます。

  3. Strength 03

    自ら作り、使い込んだAIを持ち込む

    メンバーが参加する Cognify Lab. で、16のAIプロダクトを開発・運用しています。社内ナレッジの構造化(Nolvia)、提案書と見積書の作成(Axion)、宿泊施設の運営(NEWO SWITCH)、企業の人材育成(STARTOUT)などです。試作から運用まで自分たちで回して分かった、AIの使いどころと人が確認すべき線引きを支援に生かします。

AIって、何から始めればいいの?
そこから一緒に考えます。

「AIを使ってみたいけれど、何に使えばいいか分からない」。そんな段階からご相談ください。専門用語を使わずにお話をうかがい、あなたの会社のお仕事に合った使い方を一緒に見つけて、社内で使えるようになるまでお手伝いします。ご相談は無料です。

無料で相談してみる

Clients

今まで担当してきたクライアント実績

Worries

こんなお悩みはありませんか?

  • 「AIを使って」と言われたけれど、何に使えばいいか分からない
  • ChatGPTを試してみたけれど、仕事では使えていない
  • 社内の情報を入れてよいのか、情報漏えいが心配
  • 社内にAIに詳しい人がいない
  • 費用がどれくらいかかるのか分からない

ひとつでも当てはまれば、まずは無料相談をご利用ください。

What we do

Number Xがお手伝いすること

  1. 01

    AIの使い道を、一緒に見つけます

    今のお仕事の流れをうかがい、AIに任せると楽になる作業を探します。「AIを使わないほうがいい仕事」も、はっきりお伝えします。

  2. 02

    使える状態まで、準備します

    目的に合うAIツールを選び、設定や社内のルールづくりまで行います。情報漏えいが心配な場合も、安全な使い方を一緒に決めます。

  3. 03

    使い続けられるまで、伴走します

    社員向けの説明会や使い方の資料づくり、導入後の質問にも対応します。「入れたけれど使われない」状態にしません。

Examples

たとえば、こんなことが楽になります

  • 文章の下書き

    いまメールやお知らせの文章を、毎回ゼロから書いている

    AIを使うとAIが下書きをつくり、人は確認と手直しだけ

  • 問い合わせへの返答

    いま同じような質問に、毎回調べて答えている

    AIを使うと社内の資料をもとに、AIが答えの案を出す

  • 会議のまとめ

    いま会議のあと、議事録づくりに時間がかかる

    AIを使うと録音からAIが要点をまとめ、人が確認する

  • 資料さがし

    いま必要な資料がどこにあるか分からない

    AIを使うとAIに聞くと、該当する資料と場所を教えてくれる

例はほんの一部です。お仕事に合わせて、使い方を一緒に考えます。

Flow

ご相談の流れ

  1. STEP 1お問い合わせ下のフォームから、困っていることを一言でもお送りください。
  2. STEP 2無料相談今のお仕事や困りごとを、専門用語を使わずにうかがいます。ご相談は無料です。
  3. STEP 3ご提案・スタート取り組む内容と進め方、お見積りをご提案します。ご納得いただいてから始めます。

補助金・助成金が使える場合もあります

AIツールの導入や社員の研修には、国や自治体の補助金・助成金を使える場合があります。どの制度が使えそうかの整理から、事業計画の中身づくりまでお手伝いします。

FAQ

よくある質問

相談は無料ですか?

はい、ご相談は無料です。お話をうかがったうえで、取り組む内容とお見積りをご提案します。

AIに詳しくなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。専門用語を使わずにご説明し、社内の方が使えるようになるまでお手伝いします。

何も決まっていなくても、相談できますか?

はい。「何に使えばいいか分からない」という段階からのご相談を歓迎しています。

小さな会社でも頼めますか?

はい。少人数の会社やスタートアップのご相談もお受けしています。

情報漏えいが心配です。

入力してよい情報や、使ってよいツールを決める社内のルールづくりからお手伝いします。会社の環境に合った、安全な使い方を一緒に決めます。

費用はどれくらいかかりますか?

取り組む内容によって変わるため、お話をうかがってからお見積りします。補助金・助成金が使えるかどうかも、あわせてご案内します。

無料で相談してみる

Service

主な実施内容

  1. 01整理

    何にAIを使えばいいか決まらない

    AI活用の課題整理、ユースケース設計

    現場の業務と課題を聞き取り、AIに任せられる作業、AIで補える判断、AIを使わない方がよい領域を切り分けます。効果と手間の見込みから、最初に取り組むユースケースを決めます。

    • 業務と課題のヒアリング
    • ユースケースの洗い出しと優先順位づけ
    • 取り組む順番の計画
  2. 02可視化

    業務が人に依存していて、どこから手を付けるか分からない

    業務プロセスの可視化、最適化

    担当者ごとに違う手順を書き出し、業務の流れを図にします。AIに任せる作業と人が判断する作業を分け、手順そのものも見直します。

    • 業務フローの作成
    • 手作業・二重作業の洗い出し
    • AIに任せる範囲の設計
  3. 03導入

    ツールを入れたが、社内で使われていない

    生成AIツールの選定、導入、社内への定着支援

    目的と社内の環境(セキュリティ、既存のシステム)に合う生成AIツールを選び、設定と導入まで行います。説明会や使い方の資料づくりで、現場で使われる状態にします。

    • ツールの比較と選定
    • 初期設定と導入
    • 社内向けの説明会・使い方の資料
  4. 04開発

    既製のツールでは、自社の業務に合わない

    AIプロダクト、業務ツールの企画、設計、開発

    業務に合わせたAIの業務ツールや、自社のサービスに組み込むAIプロダクトを企画し、画面の設計から開発までを担います。AIのコーディングツールを使うAI駆動開発で、試作から公開までの期間を縮めます。開発チームへのAI駆動開発の導入も支援します。

    • 企画と要件の整理
    • UI/UXの設計
    • AI駆動開発による開発と公開
    • 開発チームへのAI駆動開発の導入
  5. 05検証

    本格的に導入する前に、効果を確かめたい

    実証実験(PoC)の設計、実施

    小さな範囲で試作し、効果と課題を確かめます。検証する項目と判断の基準を先に決め、本格導入に進むかどうかを判断できる材料をそろえます。

    • 検証の設計(範囲・指標・判断の基準)
    • 試作と実施
    • 結果の報告と次の計画
  6. 06運用

    情報漏えいや誤った使い方が心配

    利用ルール、運用体制の設計

    入力してよい情報、出力の確かめ方、使ってよいツールなどの利用ルールを作ります。担当者と見直しの時期を決め、使い続けられる体制を整えます。

    • 利用ガイドラインの作成
    • 運用体制と役割の設計
    • 定期的な見直し

組み合わせるAIエージェント

一つのAIにすべてを任せるのではなく、役割ごとの部品(エージェント)に分けて組み合わせます。どこを人が確かめるかも、最初に決めます。

  1. Input集める

    • 調査社内外の資料やWebから、必要な情報を集める
    • 収集決まったサイトやデータを定期的に巡回して、新しい情報を取り込む
  2. Process考える

    • 分解業務や依頼を、AIと人が担当できる単位のタスクに分ける
    • 抽出・構造化文書やメモから必要な項目を抜き出し、表やデータの形に整える
    • 執筆・下書き決めた型と表記のルールに沿って、文章や資料の下書きをつくる
    • 判定ルールやLLMで振り分けや合否を決め、理由を記録する
  3. Check確かめる

    • 検証・裏取り出典や原文と照らし合わせ、事実や数字の誤りを見つける
    • 人の承認公開・送信・本番への反映など、戻せない操作の前に人が確かめる
  4. Outputつなぐ・見張る

    • API連携社内のシステムやSaaSとつなぎ、データの受け渡しを自動にする
    • 監視・通知変化や異常を見張り、必要なときだけ担当者に知らせる

エージェントの組み方の例

  • プレスリリースの作成
    1. 調査(過去のリリース・表記のルール)
    2. 執筆・下書き(本文・見出し案)
    3. 検証・裏取り(表記・事実)
    4. 人の承認
  • 社内ナレッジへの問い合わせ
    1. 収集(規程・マニュアル)
    2. 抽出・構造化
    3. 回答(出典つき)
    4. 監視・通知(答えられなかった質問を記録)
  • AI検索でのブランドの見え方
    1. 調査(AI検索に質問する)
    2. 抽出・構造化(言及・引用元)
    3. 判定(前回からの変化)
    4. 監視・通知
    5. 改善の提案
  • Number Xの例:検索データの分析と改善
    1. 分析(CodexでSearch Console・GA4を読む)
    2. 分解(直す箇所を選ぶ)
    3. 実装(Claude Code)
    4. 検証(Codexで点検)
    5. 記録(次回の比較に使う)
  • Number Xの例:このサイトのリニューアル
    1. 分解(要望を番号つきの作業に)
    2. 調査・実装
    3. 検証(表示・アクセシビリティを機械で点検)
    4. 人の承認
    5. 本番への反映

Flow

支援の流れ(進め方の一例)

  1. STEP 1 課題の整理 現場の業務と課題を聞き取り、AIで取り組むユースケースを決めます。
  2. STEP 2 業務の可視化 業務の流れを図にし、AIに任せる範囲と人が判断する範囲を分けます。
  3. STEP 3 実証実験(PoC) 小さな範囲で試し、効果と課題を確かめます。
  4. STEP 4 導入・開発 生成AIツールを導入し、必要に応じて業務ツールやAIプロダクトを開発します。
  5. STEP 5 定着・運用 説明会や利用ルールを整え、社内で使い続けられる状態にします。

Subsidy

【準備中】AI導入補助金・助成金

AIツールの導入や社員の研修には、国や自治体の補助金・助成金を使える場合があります。AI導入の支援とあわせて、申請の準備もお手伝いします。使える制度の整理から、導入計画と見積、事業計画の中身づくりまで伴走します。

  1. 01使える制度を探す
  2. 02導入計画と見積をそろえる
  3. 03事業計画の中身づくり
  4. 04採択後の導入と報告

補助率・上限額・締切は、年度や公募の回によって変わります。最新の公募要領と、事務局・労働局の案内をご確認ください。申請書類の作成・提出の代行は、社会保険労務士・行政書士などの専門家の業務のため、Number Xでは行いません。代行が必要な場合は、専門家にご相談ください。

Use Case

活用例

どんな会社の、どんな業務に、どうAIを使えるか。代表的な例を紹介します。

  • 定型業務を効率化する 民泊・宿泊施設を運営する不動産会社

    予約・ゲスト対応・清掃の一元管理

    民泊・宿泊の運営では、予約サイト、ゲストとのメッセージ、清掃の連絡、タスクの管理が別々の場所に散らばりがちです。Cognify Lab. のNEWO SWITCHは、これらを一つの画面に集めるWebアプリです。予約管理サービスBeds24のAPIから物件・予約・メッセージを取り込み、返信の下書きをAIがつくります。

    1. 01

      メッセージ対応を一か所に

      ゲストからのメッセージをスレッドの形で並べ、物件ごとに絞り込めます。受信した文章の翻訳、AIによる返信案の作成、編集、送信の予約まで同じ画面で進めます。送信は5分後に予約され、取り消しもできます。

    2. 02

      自動返信は、段階を踏んで広げる

      物件のルールを参照して、AIが返信してよい内容かを判断します。リスクの低い問い合わせから自動返信を試し、リスクの高い内容や人の対応が要る内容は、確認待ちやタスクに回します。自動化の範囲は、全体のスイッチと物件ごとの設定で切り替えます。

    3. 03

      清掃とタスクを、予約とつなげる

      返信できなかった問い合わせ、設備の不具合、清掃の不備をタスクにし、優先度・担当・期限・状況を追えるようにします。清掃の予定は予約情報からつくり、月・週・日のカレンダーで進み具合を確かめます。

    こんな会社に
    予約・メッセージ・清掃・タスクの管理が分散している民泊・宿泊施設の運営者に向いています。ゲスト対応へのAIの導入を、人の確認を挟みながら段階的に進めたいチームにも合います。
    成果物
    業務アプリ
    見込める効果
    社内リソース・外注コストの削減
    利用想定のAI
    Gemini APIClaude APIOpenAI API
    活用する技術
    NEWO SWITCH(Cognify Lab.・外部サイト)(Cognify Lab.)

    NEWO SWITCHは、Cognify Lab. で開発中のMVP(試作版)です。その機能をもとに、同じ課題を持つ会社に導入する場合を想定した例です。

  • 定型業務を効率化する メーカーの広報部

    プレスリリースの下書きをAIで作る仕組み

    過去のリリースと表記のルールをもとに、下書きと見出しの案をAIでつくり、担当者が確認して仕上げる流れを整える。

    成果物
    業務フロー・AIツール
    見込める効果
    社内リソースの削減
    利用想定のAI
    ChatGPTClaudeAIプレスリリースX
  • ブランドの見え方を整える 消費財メーカーのブランド部門

    AI検索でのブランドの見え方の監視と改善

    AI検索の回答で自社ブランドがどう扱われ、どの情報源が引用されているかを定期的に確かめ、サイトや情報発信を直していく。

    成果物
    監視の仕組み・改善の提案
    見込める効果
    社内リソース・外注コストの削減
    利用想定のAI
    ChatGPTPerplexityGeminiClaude
    活用する技術
    Visora(Cognify Lab.・外部サイト)(Cognify Lab.)
  • 住民対応を効率化する 市区町村の住民窓口

    住民の問い合わせに根拠つきで答えるFAQ

    手続きの案内や条例・要綱をAIが扱えるナレッジに整理し、出典を示した回答の下書きをつくる。職員が確かめてから案内する。

    成果物
    ナレッジ・回答の仕組み
    見込める効果
    窓口と電話の対応時間の削減
    利用想定のAI
    Microsoft 365 CopilotChatGPTClaudeDify
  • 海外に情報を届ける 観光・インバウンド関連企業

    WordPressサイトの多言語化

    公開中の記事やページをAIで翻訳し、言語ごとのURLや検索向けの設定(hreflang・サイトマップ)まで整える。

    成果物
    多言語サイト
    見込める効果
    外注コスト(翻訳)の削減
    利用想定のAI
    Gemini API
  • 提案業務をそろえる コンサルティング会社・代理店

    ヒアリングから提案書・見積書をつくる仕組み

    打ち合わせの資料やヒアリングの内容から、AIでAX/DXの施策、見積書、提案書の案をつくる。

    成果物
    AIツール
    見込める効果
    社内リソースの削減
    利用想定のAI
    ChatGPTClaude
    活用する技術
    Axion(Cognify Lab.・外部サイト)(Cognify Lab.)
  • プロダクトにAIを組み込む 新規事業に取り組むスタートアップ

    AIを使った試作品(MVP)の短期開発と検証

    試作品を短い期間でつくり、実証実験で使う人の反応を確かめてから本開発に進む。

    成果物
    試作品・検証の設計
    見込める効果
    外注コストの削減
    利用想定のAI
    Claude CodeCodexCursor

いずれも想定の例で、実際の導入事例ではありません。進め方や効果は、業務や環境によって変わります。

Works & Lab

業務に組み込むAIプロダクトの実績

社内ナレッジの構造化、提案書・見積書の作成、宿泊施設の運営管理、ECの採算の整理、企業の人材育成。業務の現場にある課題に合わせて、AIを組み込んだツールやプロダクトを形にしています。メンバーが参加する Cognify Lab. で開発・運用している16のプロジェクトです。カードから、それぞれの詳細ページ(外部サイト)を開けます。

各プロジェクトは、それを生み出した個人・企業・団体が所有しています。

Products

AIで開発した自社サービス

Number Xグループで、AIのコーディングツールを使ったAI駆動開発で開発・運営しているサービスです。公開情報を集めて整理する仕組みから、検索・比較の画面まで、AIと一緒に作っています。

運営:株式会社バレルコネクト(Number Xの新会社)

Member

AI導入支援のメンバー

上山翔太
FDE / AI Engineer / AI Designer上山翔太
2007年より、WEBデザインおよびソフトウェアエンジニアリング領域においてキャリアを開始。デジタルクリエイティブ、ウェブ開発、UI/UX設計を基盤とし、企画・制作・運営を横断した実践的な知見を培う。その後渡米し、帰国後は、起業家育成プログラムの立ち上げを行い、新規事業開発、アントレプレナーシップ教育、人材育成に従事。加えて、マーケティング戦略立案、ブランド設計、デジタルプロダクト開発支援など、多領域にわたる事業支援を展開する。近年は、生成AIをはじめとする人工知能技術の社会実装可能性に着目し、約2年間にわたりAI活用およびAIシステム開発について集中的に研究・実践を重ねる。現在は、企業や事業者に対する伴走型のAI導入支援、業務最適化支援、AIプロダクト開発支援を行っている。また、株式会社QUONを設立し、AI導入支援事業、WEB制作・開発事業に加え、クリエイターおよび起業家を育成するコミュニティ形成・村づくりプロジェクトを、日本およびインドネシア・バリ島を拠点に推進している。
Assets:#事業開発 #AI導入支援 #AI駆動開発 #FDE #テクニカルディレクション
ヤスダツバサ
CEO / AI Producer / FDE / Project Managerヤスダツバサ
Number X, Inc. CEO/DeeTeller, Inc. CCO。デザインコンサルティングファーム(現モンスターラボグループ)のWebプロデューサー・プロジェクトマネージャー・グロースハッカーとして、東証一部上場企業のオウンドメディア/Webサイト/コンテンツ制作に従事。2018年からソフトバンク株式会社の広報本部にて、副編集長としてオウンドメディアのプロジェクト・マネジメントやグロースハック、編集に従事。その傍ら、2021年3月にナンバーエックス株式会社(Number X)を設立。2022年2月にDeeTeller, Inc.の取締役 CCOに就任。2022〜2023年まで越境ビジネス事業を行うスタートアップ YourTrade, Inc.に取締役 CMOとして在籍。
Assets:#AI導入支援 #PR #オウンドメディア #グロースハック #プロデュース #プロジェクトマネジメント #Webディレクション #IA #UI #UX #アクセス解析 #編集 #BtoBマーケティング
池田公也
Technical Director / Forward Deployed Engineer池田公也
1995年、当時通っていた大学でウェブブラウザ「NCSA Mosaic」に触れ、衝撃を受ける。1997年、IT技術を学ぶために渡米。2003年、カリフォルニア大学サンディエゴ校卒業。Jacobs School of Engineering にて計算機科学の学位を取得。帰国後、米テクノロジーベンチャー企業の日本法人「VA Linux Systems Japan株式会社」にて営業マーケティング担当として勤務。2007年、フリーのエンジニアとして独立。東京都内を中心に、様々な新規事業プロジェクトに技術担当として参画。2012年、栃木県宇都宮市で株式会社デジロウ(旧クリアタッチ株式会社)を設立。
Assets:#AI導入支援 #AI駆動開発 #FDE #テクニカルディレクション
長添景佑
Product Manager / Project Manager長添景佑
多くの大中小規模プロジェクトにてディレクション、プロジェクト・マネジメントを担当。コンサルタントやディレクター、エンジニア、デザイナー、セールスマーケなど様々な経験を持ち、多くのWeb開発/運用のプロジェクト推進の経験を持つ。直近、プロダクト・マネージャーとしてディレクションや大型案件のプロジェクト・マネジメントと業務改善コンサルティングに従事。各社パートナーの統括などプロジェクト推進リーダーとして経験が豊富。
Assets:#業務改善コンサルティング #プロダクトマネジメント #プロジェクトマネジメント #ディレクション #Webディレクション #IA

Contact

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