News

News 一覧へ

【新サービス】AIを、現場で使われる仕組みにするまで伴走する「AI導入支援(FDE・AI駆動開発)」を開始しました

プレスリリース
AI導入支援(FDE・AI駆動開発)

ナンバーエックス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:安田 翼、以下「Number X」)は、「AI導入支援(FDE・AI駆動開発)」を開始しました。企業のAI導入を、課題の整理から開発、社内への定着まで支援するサービスです。

「AIを使って」と言われたけれど、何に使えばいいか分からない。ChatGPTを試したものの、仕事では使えていない。そうした段階からご相談いただけます。

AI導入支援の3つの強み

AI導入支援の3つの強み:聞き出し、分解し、言葉にする/経営者でありエンジニアが、FDEとして手を動かす/自ら作り、使い込んだAIを持ち込む

聞き出し、分解し、言葉にする

取材と編集を手がけてきた編集者が、現場の担当者から、表に出ていない課題まで聞き出します。プロジェクトマネジメントの手法で課題を分解し、AIで何を解決するのかを言葉にしてから進めます。

経営者でありエンジニアが、FDEとして手を動かす

AI導入を担うのは、自ら会社を経営しながら、AIエンジニアとして開発もするメンバーです。FDE(Forward Deployed Engineer)として企業のチームの内側に入り、提案から設計、開発、社内での育成まで一緒に進めます。

自ら作り、使い込んだAIを持ち込む

メンバーが参加するCognify Lab.では、16のAIプロダクトを開発・運用しています。試作から運用まで自分たちで回して分かった、AIの使いどころと、人が確認すべき線引きを支援に生かします。

支援の内容

  • AI活用の課題整理、ユースケース設計
  • 業務プロセスの可視化、最適化
  • 生成AIツールの選定、導入、社内への定着支援
  • AIプロダクト、業務ツールの企画、設計、開発
  • 実証実験(PoC)の設計、実施
  • 利用ルール、運用体制の設計

ご相談は無料です。お話をうかがったうえで、取り組む内容とお見積りをご提案します。

▼AI導入支援(FDE・AI駆動開発)

https://number-x.jp/solution/ai/

News 一覧へ